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小林幸子 衣装メガ幸子が故障 井ノ原「装置ですもんね」に「衣装です!」

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小林幸子 衣装メガ幸子が故障

12月30日にNHKホールで「第66回NHK紅白歌合戦リハーサル」が行われました。

 

小林幸子 衣装メガ幸子が故障 井ノ原「装置ですもんね」に「衣装です!」

引用:http://laughy.jp/1443750557316120044

今回、特別企画枠で4年ぶりの紅白復帰となった小林幸子さんですが、カメラリハーサルを行った際に小林幸子の代名詞とも言える衣装の一部が故障。

当日のリハーサルは動かせないままで終えることとなりました。今回の衣装の全貌は明らかされていませんでしたが、美術スタッフからはリハーサルの途中で「メガ幸子が不調」と出演者に連絡。どうやら故障したのは小林の顔をデザインした巨大な人形と思われています。

 

この衣装の演出は、小林幸子さんが「千本桜」の出だしを歌い上げ、いよいよクライマックスという部分で「メガ幸子が不調です」とストップがかけられたとのことです。舞台中央に固定されて歌っていた小林幸子さんは、後ろを振り返ることも出来ず状況を把握できないまま。「えー、後ろが見えないです」とあっけにとられていたとのこと。

 

その後数分間、美術スタッフが修理を行いましたが、結果「機構は今晩修理します」とその場での復旧を断念したという。

 

井ノ原「装置ですもんね」に「衣装です!」

このメガ幸子の修理中に、白組司会の井ノ原快彦さんが「リハーサルで(故障が)起きて良かった」といったコメントで場を繋いでいましたが

▼井ノ原快彦さん

「装置ですもんね…」

▼小林幸子さん

「いえ、衣装です!」

 

と反論し、井ノ原快彦さんも恐縮しきりだったとのこと。

今回の衣装は総重量が5トン、高さは9メートル(小林幸子本人がせり上がるのは5・5メートル)、幅は7・2メートルという巨大さなものです。

 

過去のメガ幸子

▼07年桜の万華鏡 イリュージョンのように突然姿を見せて、高さ8メートルまでせり上がる。幅15メートル、総重量2トン

▼08年砂漠の女王 ベージュ色の砂漠が水色のオアシスに早変わり。幸子が高さ7メートルまで上昇する。幅12メートル、奥行き4メートル

▼09年メガ幸子 自身をモチーフにした人形の手に乗って歌唱。高さ8・5メートル、幅8メートル、総重量3トン

▼10年母鶴 鶴の背に乗って歌唱。翼は人力により実際に羽ばたいた。高さ8メートル、幅13メートル、重さ1トン

▼11年メガ獅子 稲穂をイメージした金色ドレス姿。頭から尻尾までの長さ8・3メートルの巨大獅子に乗って歌声を披露

 

 

どのくらいの費用がかかっているのか?このあたりも公表してもらいたいですね(笑)



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