盛岡発!わんこそば選手権 10分で338杯?神奈川県の男性3連覇!

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わんこそば選手権 10分で338杯・・・一体どんなペースで食べるのか?凡人の私にはとても想像がつかないのですが・・・

わんこそば選手権は今年30回目の開催

このわんこそば選手権は、盛岡市や市内の「わんこそば」の店が共同で毎年かいさいされているものです。なんと!今年で30回目。私は20代の時に挑戦したかったです(悲)

30回目の今年のわんこそば選手権は、全国から240人が参加。大会は3人1組で競い合うものと個人で競い合うものがあり、今回の個人戦では20代から50代の男女9人が参加した模様です。

団体戦・・・3人1組でチームを組み1人2分ずつの制限時間内に合わせて何杯食べられるか?

個人戦・・・15分の制限時間で何杯食べられるか?

優勝は神奈川県の男性で見事3連覇!

わんこそば選手権30回大会の優勝者は、神奈川県小田原市の会社員井本英明さん

井本英明さんは他の出場者より5分短い制限時間10分のハンディキャップがあったのにも関わらず、338杯も完食!わんこそば選手権30回大会で見事3連覇を達成!
井本英明さんは大会終了後にこのように語ったそうです。

「3連覇を達成できてよかった!体力が続くかぎり来年も出たいと思います」

井本英明さんの実力?

井本英明さんは過去にも大食い選手権のような大会で数々の記録を残しているようですね。

  • 2008年1月・・・1個75gの【焼きオニギリ】を制限時間25分で何個食べられるかを競う大会で34個完食で”第4位”
  • 2014年6月・・・第2回串カツ大食いトーナメント決勝で109本第4位(予選記録は84本)
  • 2014年8月・・・「越前そば大食い大会」10分間そばを食べ続けて杯数を競うイベントで28杯で第二位

ちょっと調べただけでもこのような記録がネット上に情報が掲載されていました。

大食いのタレントさんもいらっしゃいますが、一体どんな胃袋をしているのか、消化器官が異常ではないのか、そんなことを心配してしまいます。年のせいかな?

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