スタバ 店舗 東京 駐車場 「痛車でスタバに来るな」で大論争勃発!

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スタバ 店舗 東京 駐車場

スタバを利用されたことがある方も

多いことでしょう。

大抵は、

会社の仕事で移動中とか、

あるは休日でのお茶、

といった場面で利用されるケースが

多いと思います。

その時は車で移動中ではない

ケースがほとんどではないでしょうか。

私も利用するときは、

車で移動中ではなく、駅付近のスタバで小休憩時に

利用するのが100%です。

スタバは職場や家とはまた違う「第三の場所」

スタバを利用される方の中には、

仕事をしたり、

PCを持ち込んでネットサーフィンをしたり、

私の場合は対面セミナーを行ったり

する場所としてとても重宝しています。

こうしたスタイリッシュで落ち着いた空間、

そして季節ごとの限定メニューなどが

人気を博しているスターバックスコーヒー。

ご存じのように洗練されたブランディングから、

「出店場所を選んでいる」ことでも知られており、

日本では「オシャレ」の1つの代名詞とも

呼べる存在として確立していますよね。

そのようなスタバに関するある問題について、

ネット上で大激論が繰り広げられているのを

ご存知でしょうか。

「痛車でスタバに来ないでほしい…」との投稿が大炎上

この大激論の発端は、

あるツイッターユーザーがスタバを利用した際に、

漫画やアニメの美少女キャラクターが

車体に描かれた「痛車」が停まっていた

ことに始まっている。

「スタバに痛車でこないでほしい。ていうか、オタクはスタバに来ないで…。スタバは雰囲気で売ってるお店だから、正直オタクがいること自体営業妨害なんだよね…。このツイート拡散お願いします」

投稿者のいわんとしていることは

スタバは「雰囲気重視」のお店であるものの、

「オタクがいること自体営業妨害」など、

トゲのある言葉を用いた内容であったので、

数多くの人から反感を買ってしまった

というのが真相です。

しかし、

「痛車でスタバに来ないでくださいとかオタクはスタバに来ないでくださいとかのツイート見るけどアンタはスタバの社長か何かか?って思えるわ。てめぇの価値観を押し付けるなよ。」

「痛車云々ってよりお前は何様だって話し。経営陣なんですかね?スタバをオシャレ?と思ってる時点でたかが知れてる。
スタバ自体が痛車で来るの禁止にしてるならわかるけどね。」

というツィートも

数多く寄せられています。

また、中には「人種差別だ」と訴える声も見られる。

しかしながら、

「オタクはスタバに来るな」は言い過ぎだとしても、

「痛車を受け入れ難い人はいる」といった

意見も少なくないのもこれまた事実。

「オタクはスタバに来ないでは間違ってるけど、痛車はやっぱり痛いと思われても仕方がないと思う。こういう風に思う人もいるでしょう。」

「この人はオタクをかなり毛嫌いしてるのね。自分の意見を世間一般の意見の代弁にすり替えてるのはどうなのか。とは思うものの、痛車はね……良くも悪くも目立つからね……気持ちはわからないでもない。スタバは雰囲気売ってるのはわかるから、なおさら。」

世間でも強い存在感を放つ「痛車」に対し、

見た人は色々な感想を持つでしょう。

それに、

スタバの雰囲気に似合わないデザイン

であることは理解できますが、

彼らも「お客」であることに

違いはありません。

利用するなという権利もありませんよね。

次にこんな話題がありましたので、

合わせてご紹介します。

東京都民が語る「青森県のスタバで衝撃を受けたこと」TOP5

■5位:クソ寒いのにみんな薄着でフラペチーノを飲んでいる

「僕が青森県へ行ったときはダウンが必要なぐらい寒かったのに、みんなパーカーや薄い上着でフラペチーノ飲んでるんですよ(笑)。どんだけ寒さに強いんだよって思いながらホットコーヒー飲みましたけど、温かい飲み物飲んでいる人は少なかったですね」

東北の方々と、

南の暖かい地域に住んでいる方々とでは

寒さに対する慣れが違うのでしょうか。

いやいやそんなことはないと

思うのですが・・・

■4位:逆にホットコーヒーを飲んでいるほうが浮く

「それに僕がホットコーヒー頼んだときに、周りの人が『えっ、スタバでコーヒー飲むの!?』と驚くような目で僕を見始めたんです。その後青森県民にスタバでコーヒーは飲まないのか聞いたら、あんまり飲まないから浮いたんじゃない? って言われました。人それぞれなんでしょうけどね」

地域により、嗜好が異なっても

いいのではないかと思うのですが・・・

各県民の嗜好性は、

風土や気候などによって変わってくるものですし、

都市部と違って、

年配者の方が多ければ、

また違う傾向にあるでしょうね。

■3位:人口密度に対して行列が長すぎ

「東京だと新宿や渋谷のスタバはそもそも人が周りに多いのでいつも行列ですが、青森県のスタバは周辺がさびれてるのになぜか大行列になることがあるんですよ。スタバの数が少ないのでしょうがないとは思うんですけど、その人気ぶりにびっくりしましたね」

都市部と違い、

車生活が当たり前の地域ですし、

道路事情だって違いますから、

都市部の10kmと

青森県の10kmでは感覚が違うと

思うのです。

都市部の10km先のスタバと、

青森の30km先のスタバとでは、

所要時間がもし変わらないと仮定すれば、

説明がつく問題かな?と

思っています。

■2位:オシャレな青森県民女子が必死にインスタを撮っている

「あと、青森らしからぬシャレオツ女子が数人で必死にインスタグラム用と思われる写真を異常な枚数撮影していたことも印象に残ってます。僕が青森県でインスタグラムをやっている人を見かけたのは、スタバ以外ではありませんでした。青森でもスタバはオシャレスポットなんですね」

可愛いものですね。

都市部の人々だって、

新しいアミューズメント施設が出来ると

人が殺到することだってありますし、

その土地によって

珍しさ・注目度がことなってきますから、

こうした光景はある意味

ほほえましい光景だと

捉えてもいいと思っています。

■1位:フラペチーノを『フラッペ』と呼んでいる若者がいる

「一番衝撃を受けたのは、フラペチーノを『フラッペ』と呼んでいる若者がいたんですよ! おじいさんとかならわかりますけど、たぶん20代後半から入ってて30代前半の若者がフラッペって(笑)。でも、注文のときはフラペチーノと言っていたんで理解はしてるんだけど仲間同士ではフラッペって言うんでしょうね。かなり面白かったです」

このランキングは、

かなり偏見の傾向が強いように

思えます。

都市部と比較対象にするのが、

そもそもおかしいですよね。

逆から見れば、

人付き合いや人との接し方に

都市部の方がおかしいと思われる

場面だって相当あると思います。

人にぶつかってもお詫びの言葉を

言わない地下鉄での往来、

近所に住んでいてもら挨拶一つ交わさない、

など、

地方の方にとっては、

不思議な光景が都市部にもたくさんあるような

気がします。

人の関心はそれぞれ。

いろんな方が集まって社会を形成

しているのですから、

違いはあって当然だと思います。

大事なのは、

人に迷惑をかけないこと!

そんな気がします。

最後までお読みいただきまして、

ありがとうございました!

東京都と青森県では、同じスタバでも使い方が微妙に違うのかも? フラペチーノをフラッペと呼ぶ人は、確かに東京ではいなそうだ。

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